✔️「このケース、相談していいのかな?」と思った段階で構いません。
まずは状況をお聞かせください。
・無理な営業は行いません
・守秘義務を遵守します
・初回は「状況整理のみ」でも歓迎です
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「タイ向けDDP」で見積もったが、現地でImporter(輸入者)が立てられず足止めされている
VATの還付スキームが曖昧で、結果的にコスト高(赤字)になりそう
3PL業者から提案書が来たが、内容の妥当性や隠れたリスクが判断できない
「日本本社の理想」と「タイ現地の現実」の板挟みになり、話が進まない
フォワーダー任せにしているが、自社の責任範囲がどこまでか見えていない
💡 その悩み、物流会社に相談する前に「第三者の実務家」と整理しませんか?
タイ特有の複雑なImporter名義、VAT処理、通関種別のミスは、後から取り返しがつきません。受注・出荷前の段階で、実務上の「詰まりどころ」を洗い出します。
現地の提案書に潜む「追加費用のリスク」や「曖昧な責任分界(SLA)」をプロの目でレビュー。金額以外の「品質と継続性」を可視化します。
バラバラな費目を整理し、日本本社が納得できる「数値と根拠」に落とし込みます。改善の優先順位を明確にし、無駄なコストを削る土台を作ります。
タイ物流実務の「表」も「裏」も知る専門家
100%タイ資本の物流企業にてマネジメントに従事し、数多くの日系企業のタイ進出・物流構築を支援。現場のトラブル対応から、商工会議所(JCC)を通じたネットワーク構築まで、タイ物流のリアルを熟知しています。
現在の案件における「最大の懸念点(論点)」の特定
放置すると危ない「赤字・通関停止」のリスク箇所
今すぐアクションすべきか、様子を見るべきかの判断
[ 無料相談を申し込む(24時間以内に返信) ] ※無理な営業は一切行いません。守秘義務を厳守します。
サービスをご検討中の方は、実務メモもあわせてご覧いただくと、どの論点から整理すべきかが分かりやすくなります。
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海外物流の課題は、検索すると情報は多い一方で、実際には「自社はどこを確認すべきか」が分かりにくいものです。この実務メモでは、タイDDP、海外3PL、海外拠点物流コストなど、日系企業の担当者が実務でつまずきやすい論点をテーマ別に整理しています。
海外物流・海外拠点運営では、輸送・通関・倉庫・配送そのものよりも、
「誰が何を判断し、どこまでを委託し、どこにリスクがあるか」を整理できていないことが、
コスト増・トラブル・社内の認識ズレにつながりやすくなります。
当サイトでは、現場実務・海外拠点運営・本社側の管理視点を踏まえ、物流会社の営業説明だけでは見えにくい論点を、発注者側・管理者側の立場から整理することを重視しています。
タイ向けDDP、海外3PL、海外拠点物流の見える化など、
「輸送手配の前後で起きる判断ミス」を減らすための実務支援を行っています。